COMPANY
| 社名 | 朝日理工株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 藤原 芙紗枝 |
| 創業 | 昭和41年 8月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 60名 |
| 所在地 |
〒350-0269 埼玉県坂戸市にっさい花みず木7-3 TEL:049-281-0865 FAX:049-283-9563 |
| 事業内容 | プラスチック射出成型 |
| 成形機 | 67台(うち2色成形機32台) |
| 昭和25年05月 | 創業社長 原田種千代により合資会社原田精機製作所として創業 |
|---|---|
| 昭和28年09月 | 朝日精機株式会社に組織変更 金型及び治具の研究・製造に取り組む |
| 昭和35年05月 | 金型製造部門のみ分離独立し、朝日精機工業株式会社を設立 |
| 昭和40年04月 | 工場近代化を目指し、本社社屋の新築を行う |
| 昭和45年08月 | 最新鋭機械を導入 第1次設備合理化を行うとともに、工場を増設する |
| 昭和47年04月 | 関連会社朝日理工株式会社に射出成形機を導入 精密成形部門に進出する |
| 昭和55年04月 | 原田種千代 日本金型工業会副会長として、永年の功績により藍綬褒章を受ける |
| 昭和55年06月 | 最新鋭NC工作機械を導入 設備の更新を行う |
| 昭和56年10月 | 原田種千代 勲五等双光旭日章を受ける |
| 昭和61年04月 | CAD・CAMシステムを導入し、設計及び加工の効率化を図る |
| 昭和63年04月 | 朝日理工株式会社の工場・事務所の増改築を行い、朝日グループとして金型・成形品の受注体制を整える |
| 平成08年10月 |
金型の短納期・低コスト対応の為、各種高速加工機を導入する 朝日理工株式会社に2色成形機を導入する |
| 平成09年04月 | ISDN回線の導入により、情報のネットワーク化を図る |
| 平成10年04月 | 金型精度の向上及び短納期対応のため、牧野フライス製作所製 高能率マシニングセンタ A99 を導入する |
| 平成12年05月 | 金型用3次元CADシステム 日本ユニシス製 CADCEUS を導入する |
| 平成14年~15年 |
更なる金型精度の向上及び納期短縮のため、 ・ 牧野フライス製作所製 高速マシニングセンタ V33 ・ 高精度高速マシニングセンタ V33hyper ・ 高能率マシニングセンタ A99ε ・ 三菱電機製 超精密ワイヤ放電加工機 PA-20 を順次導入する |
| 平成15年 | ADSL回線の導入により、更なる情報のネットワーク化を図る |
| 平成16年 | 三菱電機製ワイヤ放電加工機FA20Pを導入 |
| 平成17年 | 旋盤のNC化を図るため、森精機製NL-2000Y/1500を導入 |
| 平成18年 |
レーザー溶接機JND80-GZを導入 森精機製NC旋盤NL-2000Y/1500を追加導入 牧野フライス製立形マシニングV22 2台導入 |
| 平成21年 | 朝日理工株式会社「花みず木」工場施工 |
| 平成26年 |
岡本工作機械製成形研削盤PFG-500II 2台導入 オークマ製NC旋盤導入 |
| 平成27年 |
微細精密加工を目的として、牧野フライス製iQ300を導入 牧野フライス製立形マシニングV33i導入 ダイヤカット加工時間短縮のため、コラム形精密平面研削盤PSG-DX-iQを坂戸工場に導入 |
| 平成28年 |
レーザー溶接機SW-FL40を追加導入 微用加工に使用のため、三菱電機製ワイヤー放電MP1200導入 |
朝日理工株式会社
〒350-0269 埼玉県坂戸市にっさい花みず木7-3
東武東上線 ときわ台駅より 徒歩 約15分